名もなき未知

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brewでgitブランチmasterのHEAD版zshをインストールする

qrunchに上げていたものの移植その4。

読み直すと結構トリッキーなことをしていると思う。

homebrew に少し詳しくなれたのは覚えているが、最近は Windows しか使ってないので、もはや懐かしい感覚。

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Ansibleでnginxを起動しただけした

やりました、くらい。

環境はAWSのEC2インスタンスを2つ立てて、片方から ansible を実行するような形。

鍵をうまい感じに持たせたほうがいいと思うので、本当はキックサーバーみたいなものを用意して下記のようにすべきか?

f:id:MireiMixin:20200923003433p:plain

f:id:MireiMixin:20200923003449p:plain

とりあえず下記リポジトリに上げてはいる。一応 localhost だけを対象にするように今は上げているが、EC2上では適当に ip アドレスを足して試している( hostname 周りを ansible でどう解決すべきなのか、若干理解が曖昧なのと、EC2のマシン同士でsshできるように手で鍵を置いたが、鍵をどう置くかも少し考えたほうがいいのかもしれない)

github.com

引っかかったポイントとして、古いものだと sudo 使いたいときに sudo と書いていたようだが、現在は become でやらないといけないようだ。

docs.ansible.com

apt install を行うため、 sudo がいるのだが、そこで何度かこけた。

あとはポート制限を書けているので nginx で表示できない~となっていたが、そこは AWS の設定をいじったら(セキュリティポリシー回り)なんとかなった。

とりあえず今は下記の2つの記事を参考に進めている。

あとAnsible実践ガイドが図書館にあったので借りてみた。どの版か見ていないので、若干不安だが、まあとりあえず進めてみようと思う(動かない=最新のものを学ぶチャンスであるため)

とりあえず今日は nginx 動いてページが見えてたところで満足したので終わり。

技術書典9で買った本

要約

明日までなのでざっと見て買う。

f:id:MireiMixin:20200922172504p:plain

買った本について

眺めてみるとわかるが、結構無料本があるので、ついでにぽちっておく。

ちなみに基本的に物理本を持ちたくない主義の人なので、電子書籍で集める。

有料分

無料分

コメントは一部省略します。

まとめ

感想は読み次第、少しづつ上げていければいいなと思ってます(本当に全部読むんですかね)(読むなら気合い入れて9月中とかに読まないと一生積みそう)