適当な感想です。あと多摩川が絶妙に遠いのでちょっと困ったかも。 金曜日以外だと参加難しいかもなぁ…
イベントページ
Tamagawa.dev #3 https://mokumokutamagawa.connpass.com/event/401942/
メモ
- ランニング
- やはり朝時間を取って走るのがコントロールしやすくて良い
- そのために22時過ぎには寝てしまう
- 体重のコントロールは運動よりも食事の見直しのほうが聴く
- 走るためのグッズも取り揃えてみよう
- AI時代の登壇
- AIの言葉でなく、自分の言葉で考えた言葉での表現
- 一方、発表を聞いていて気になったことがある
- 自分が発表する資料はいいとして、他人の作った資料で話す場合
- 結構、他人の資料を代わりに話す機会は多いと感じている
- 社内の別のチーム、Webサイト・登壇資料の共有による話
- 構造的にAI以前も存在した、物事やドメインの理解度を上げて適切な語彙で話すことが再評価されたように感じた
- ブログと技術同人誌の執筆
- ブログを自分の言葉でためておく
- ブログの反応良かったものを記録しておく
- AIで自分の記事を組み合わせるとなにかの本になるかも
- 「食わず嫌い」
- 何事も体験してみるまではわからない
- 意外とIT勉強会に来てよかった、発表してよかったという経験が食わず嫌いの克服に
- 食わず嫌いを使って自己開示的なものをすることもできそう
- 自己のバイアスに気づき、柔軟な発想ができるようになるかも
- 意外と最初は勉強会が嫌だった、主催が嫌だったという話もあった
- 現在は克服されているという話も興味深い
- ふりかえりの重要性
- 失敗は仕方がないが、ふりかえりをして方向性の修正や再発防止をする
- 人に責任を求めず、行為や行動を改善する
- レトロスペクティブは多分違うような気がする…
- 流れ的にポストもーテムの話だったので
- ふりかえりという言葉が便利ではあるが、ふりかえりの目的によっては名称を変えたほうが良いのだろうなという気付き
- 忙しいチームがふりかえりをせずに作業を優先してしまうのはいいのか?
- そもそもなぜふりかえりをするのかを考えると、事業活動をよりよく運営し、売上を上げるための手段でしかないはず
- ふりかえりをする投資対効果などは誰が考えるのかなとか
- それはチームの責任なのか、とか
- 忙しそうなのはそうとして、一概な状況で難しいなと思った
感想
AI に限らない問題のほうが多いような気がしていて、本当に AI だから起きてる問題なのかな? と気になる点が多かったように思います。 そういう意味で体験的な話のほうが個人的には面白く思いました。
同時に近年はブログや登壇するという受け方みたいなインプットの仕方についても考えさせられます。 個人的に AI のアウトプットを再度読み直すだけのものを聞いたり、読んだりするとげんなりしてしまいます。 あくまで補助で使いつつ、人間とAIのちからを合わせながら相互に改善を繰り返すなどでやらないと厳しいのかなとか。
そもそも執筆や登壇という形のアウトプット以外の形も考えていったほうがいいのかなと個人的に思うことが増えました。 今後勉強会やカンファレンスの参加の方法については考えていきたいところですが、普段からインプットしているものが多すぎるためか、受け止めるのが難しくなりつつあるのかもしれません。 そうなると、もくもく会とかハンズオン・ワークショップみたいな経験を積めることとかに時間を使ってみるのも今後はいいのかなと思いました。































